赤い屋根がアクセントのカントリーな平屋の家
[新築]
カントリーテイストの平屋注文住宅です。木造在来工法で建てられた、延床約25.3坪のリアルサイズでも、赤い屋根が外観の魅力を際立たせ、地域に馴染む佇まいを実現しています。
室内は、木目を活かしたインテリアと解放感あふれるLDKに加え、用途に応じた造作本棚や収納スペースを巧みに設けて機能性を高めました。洗面脱衣室には“見せる収納”を取り入れ、デザインと動線のバランスを両立。さらに和室を備え、ゆったりとくつろげる時間と空間が広がります。
高松市で、コンパクトながら心地よさと工夫が詰まった平屋住宅を検討する方に、ぜひご参考にしていただきたい施工事例です。
室内は、木目を活かしたインテリアと解放感あふれるLDKに加え、用途に応じた造作本棚や収納スペースを巧みに設けて機能性を高めました。洗面脱衣室には“見せる収納”を取り入れ、デザインと動線のバランスを両立。さらに和室を備え、ゆったりとくつろげる時間と空間が広がります。
高松市で、コンパクトながら心地よさと工夫が詰まった平屋住宅を検討する方に、ぜひご参考にしていただきたい施工事例です。
基本情報
| 建築地 | 香川県坂出市 |
|---|---|
| 竣工 | 2017年12月 |
| 延床面積 | ― |
| 間取り | 4LDK |
| 工法・構造 | |
| 性能 | 耐震等級3 |
| 担当 | 林田英司 |





